画廊
ギャルリー ためなが
ギャルリーためながは1969年、銀座にて印象派から現代美術までを扱う画廊として創業し、以来、半世紀に渡り国内外の美術館及び蒐集家に名品の数々を紹介してまいりました。1971年にはパリと大阪、2021年に京都に画廊を開廊し、2025年秋には創業の地より新たなアートの発信地として南青山、骨董通りに移転しました。現在は各店舗においてヨーロッパに限らず世界中から集まる作家の作品を展覧し、特に近年では日本人作家の作品を見せる機会も増えており、美術業界において大きな役割を担っています。
大阪店はホテルニューオータニ大阪の1階メインロビーに店舗を構え、皆様の目を楽しませております。

